テト休みも半ばになり世の中が弛緩した空気の中、路上でリアルなヒマナイヌに出会った。ちょっと立ち止まったら構ってもらえるかと面倒臭そうに立ち上がって近づいてきたが、写真だけ撮らせてもらって早々に退散した。