しばらく前に買っていた中国のPaul Rubensというメーカーの絵具をおろした。値段は日本製のものに比べて半額以下だが、実際に使ってみてもその差は分からない。今回初めて買ったPayn’s Gray(偑恩灰)はいつも黒の代わりに焦茶と群青を掛け合わせて作っていた色なので重宝する。